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About Us

世界をつなぐ力、あなたに。

BJTでは、アメリカで新生活を始められる皆様が快適な毎日を過ごせるよう、専門知識を有したネイティブ講師や、海外で生きる為の苦労やノウハウを熟知した日英バイリンガル講師たちが、お客様に寄り添ったサービスを提供しております。

企業様向けには、社員の方々が安心して赴任生活を送れるよう異文化コミュニケーショントレーニングなどのサポートに加え、企業向けグループ英会話レッスンを提供。

社会人様向けにはビジネス英会話やプレゼンテーションなどの実践英語を。

現地校に通われているお子様には家庭教師を。

小さなお子様がいらっしゃる親御様には完全オーダーメイドのプライベート英会話レッスンで全面サポートいたします。

Aya Rowe

Founder and CEO

日本生まれ、アメリカ育ちの起業家。10歳でミシガン州に渡米。渡米当初は文化と言語の違いに苦労するが、なんとかアメリカの高校を準首席、大学を首席で卒業。大学卒業後は、ボストンのマサチューセッツ総合病院にて研究系の仕事をする傍ら、趣味で家庭教師をしていた。家庭教師のニーズが多いことから、2018年にBJTを設立。当初は子供向けの家庭教師サービスとして開始したが、生徒の親御さんたちもアメリカ生活に苦労していることを学び、大人向けの英会話・異文化コミュニケーション研修などにサービスを展開。並行して、2023年春にAya’s Culture Kitchenを立ち上げ、納豆を含む日本の発酵食品を販売している。日本とアメリカの架け橋になることを目標としている。

Bryan Snow

Program Manager

プログラムマネージャー
ブライアン・スノウはテキサス州ダラスで生まれ育った。2006年にルバック・クリスチャン大学で人文学の学士号を取得した後、2007年1月に初めて日本に移り住んだ。その後、マサチューセッツ大学ボストン校で応用言語学の修士号を取得した。つくば市の名門私立高校で10年以上勤務した経験を持ち、言語教育法や国際感覚に富んだ知識を持っており、BTJコミュニティの発展に貢献することに意欲的である。また、東京の出版社で10年間コピーエディターとして働いた経験もある。彼の専門職のキャリアを通じて、優れたコミュニケーションスキルを身につけ、アメリカと日本の架け橋として働くことを楽しんでいる。ブライアンは最近テキサスに戻り、ダラス地域の日本人コミュニティの発展に関与することを楽しみにしている。

Kerianne Panos

Creative Director

クリエイティブ・ディレクター
スミス大学(アメリカ・マサチューセッツ州)、同志社大学(日本)、SOASロンドン大学東洋アフリカ学院大学院(イギリス)卒業。国際関係、グローバル、コミュニケーション、アジア圏(日本・韓国・中国)と、ヨーロッパ圏(フランス・スペイン・イタリア)の文化および言語を習得した。特に、ビジネス分野・科学技術分野・政府関係に関する知識を豊富に有する。アジア・ヨーロッパ・北米において、最高政府関係機関、エグゼクティブ技術者のアドバイザー、翻訳・通訳の経験を持つ。

Michele Plattenberger

Language and Cultural Program Instructor

ミシガン州デトロイトで生まれ育ち、自動車産業の中心地であるその町で働く。ミシガン州ロチェスターにあるオークランド大学で電気・システム工学の学士号と日本学の学士号を取得。デトロイト・マーシー大学でエンジニアリング・マネジメントの修士号を取得後、フォード社で技術者としてキャリアの大半を過ごし、日本にも駐在した。2009年にデトロイトに戻り、自動車業界での技術的なキャリアを継続しながら、母校の学部課程の語学プログラムで日本語を教え始めた。現在、成人教育の博士課程に在籍し、日本語を中心とした外国語研究に取り組んでる。ミッシェルは実践的な指導を心がけ、特にビジネスシーンにおける文化的認識の重要性を認識している。また、生徒が目標を達成できるようサポートすることに情熱を注いでおり、生徒からは、教師であり、指導者であり、インスピレーションを与えてくれる友人であり、傑出したインストラクターであると評価されている。

Morgan Keller

Language and Cultural Program Instructor

オレゴン州ポートランドにあるルイスアンドクラーク大学で国際関係とコミュニケーションを学ぶ。カリフォルニア州モントレーにあるMiddlebury Institute of Intrnational Studies (MIIS) で国際関係マネジメントの終始学位を得る。イタリアのシエナに語学留学。Peace Corpsを通してエクアドルで勤務。JETプログラムを通してALTとして鹿児島県で8年間英語を教えた。妻は鹿児島出身。娘2人は鹿児島生まれのアメリカ育ち(カリフォルニア州、サウスカロライナ州、ウィスコンシン州、コネチカット州)。

Sasha Graffagna

Language and Cultural Program Instructor

ニューヨークと東京で育つ。ニューヨーク大学でジャーナリズムと比較文学の学士号を取得後、10年近くライター、編集者、翻訳者として人々の英語コミュニケーションスキルをサポートしてきた。日本では、大手化粧品会社の日英翻訳者、デジタル製品に特化したバイリンガルライターとして勤務。日本人とアメリカ人のハーフで、人生の約半分をそれぞれの国で過ごしている。そのため、日米の文化の違いを深く理解している。